横浜の自宅のマンションで大規模修繕を体験しました

作業員がいったりきたり、、、

大規模修繕工事とはそもそもどんなものなのか : 作業員がいったりきたり、、、 : 大規模修繕は住民も準備をしなければならないので結構大変

大規模修繕が始まってまず大変だったのが、ベランダのものをすべてどかさなければならなかったことです。
私はガーデニングが趣味なので、ベランダにはたくさん植木があります。
それらの植木をどうしたらいいのかと悩んでいたら、管理組合の方が、マンション内に植木を置くスペースを作ってくれたのでそこに植木を置いて手入れすることにしました。
またベランダには不用品がたくさん置いてあったのですが、いらないものはまとめて処分してくれるような体制が整っていたのでとても助かりました。
これを機にいらないものを処分出来て良かったです。
ベランダがスッキリしたら次は足場を組んでいくことになります。
ベランダは完全にプライベートな空間であったのに、足場を組むために作業員の方がしょっちゅう出入りするのが何か変な気分がしました。
また足場を組む間は洗濯物を干すことができなかったのでそれが少し大変でした。
ベランダは他にも防水設備の交換をすることになっていたので、その時もたくさんの作業する人が来ました。

ヨコハマ鉄道模型フェスタに行ってました。

そちらは程々にして、やはり今見ておくべきは、謎解きイベントのために横浜港大さん橋に寄港しているナッチャンWorldとか、大規模修繕工事中の日本丸の様子ですかね。
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— ぶんはち (@bn8_st) 2019年2月3日